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Julia Kerry

認知症の母とレスキューされた老犬との日々・・・仕事。 

03月« 2020年04月 /  123456789101112131415161718192021222324252627282930»05月

とりあえず今回は無事に。

台風一過の、朝から素晴らしいお天気です。


私の市は停電・断水もなく、我が家も何事もなく無事を迎えました。

今回は風台風ではなく、雨台風だったから。


但し、一夜明けて報道される各地の被害は甚大なものになっています。

よく名を知られた一級河川の氾濫が凄いです・・・

今も自衛隊消防のヘリによる救出が行われています。




長野県に住んでいる、以前英語を教えていた生徒にもメールして。

この生徒もその家族も無事で被害は受けなかったとのことでした。


栃木県の別生徒は自分たちは大丈夫だけれど、

回りは大変そうです。




これからの日本、もうこういう災害は頻発していくのでしょう。

今までの感覚での暮らし方ではもう追い付いていかない、

地球規模の気候変動です。

「文明史の転換点を迎えている」 という言い方のコメントもありました。



今回は私が一番恐れていた停電・断水がないので

只今、入院中の母の退院に向けた段取りも

このままサクサクとそのまま進められます。


これが母現在、病院で食している夕食です。
191010_1806~01




これは母が入院するまでに自宅で食していたものです。朝食です。
190729_0900~01

刻んだトマト・シイタケ・オニオン・ガーリック。  
ゼリーにしたオクラ茶。
玄米の卵粥。  
ひき肉・豆腐・長ネギ・生姜、片栗粉で軽くとじて。


190509_0815~01

キューカンバーウォーターのゼリー。
お豆腐にオクラ・生海苔に自家製醤油麹。
ひき肉・炒り卵と刻んだ小松菜、下は玄米粥の三色丼。
レンコンのポタージュ。

あと、これに必ず、

果物と、葉っぱ数種でのグリーンスムージーがつきます。



全て手作りで、

人工の化学合成されたトロミ剤は一切使用しないのですよ。

それぞれの食材が持つ、粘り・トロミを利用して。

母の場合、お粥も強トロミ剤になります。

ゼリーはゼラチンで作ります。



今の病院食のこの食事形態だと、

母の嚥下機能はさらに低下してしまいます。


多分相当機能は落ちているでしょうから、

退院したら摂食嚥下は一から出直しになると思います。



しかも母にとっても不味くてしょうがないでしょう・・・

でも頑張って食しています。

お家に帰るために。




もし風台風で電柱が倒れ、倒木で道路が寸断されていたら、

母の病院へにも通えなくなるところでした。


今回は (とりあえず今回は! 次回はわからない・・・)

我が家的には想定した最悪の状態はすっかり避けられていて、

これから早めに母の病院に、

母の顔を見に、脚のマッサージをしに行ってきます。



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避難するか、どうするか。。。

台風が近づいています。。。。。


すでに今朝8:40には千葉市と市原市の2万7000戸が停電。



昨日のニュースでの千葉県、

15号の経験から避難する人が多い中、

電気が点いているお宅(避難してない)を見つけてインタビュー。

「母は95歳で避難は無理なので、自宅にいるしかない」 と息子さん。

はぁ~・・・・




私の方は備え出来る範囲での備えは終了です。

窓もとりあえず 米印。 
191011_1606~01


日本のインフラは

今や近年の驚異的雨量に対応できるキャパはとうに超えているので

(大雨で道路のマンホールが持ち上がり、水が吹き上げる画像からも)

トイレ、ベランダの排水は流れず、しかも逆流する可能性が強く。


我が家は ”土嚢” はないので、

プラスチックバッグ何枚か重ねて、水入れて ”水嚢” 作成して。

おトイレ(特に)、キッチン、お風呂場の排水口用に作成して。



ベランダは

その排水がうまくいかなくなったら、ベランダの水が室内に入る可能性がありますが

計測したら、ベランダ外側がギリギリ、ベランダドアより低いので

外にちゃんと溢れてくれる予定。



住居の近隣と情報交換して。

右隣おうちのベランダは排水口も綺麗なれど、左隣はゴミ溜まっているので

撤去したほうがよい と話して。


同じ住居建物の住人たちは今のところ、建物の特性から避難は考えず。

親戚が避難してきているお家もあります。



私は最初から避難はしない方向。

この子たちがいるから。 中型犬二頭抱えては無理。
191012_1039~01

情報では

近隣の避難所では動物と一緒の避難は許可されていない とのこと。



雨嫌いで音に敏感なシェルは、私の緊張も伝わってか、ちょっと不安げ。

エルダー、全然動ぜず、全くいつものペース。


このエルダーのまったり感に、

台風で緊張している私は

この姿を目にして思わず ウフ 、緊張がほぐれますよ~ 





停電と断水は免れず、

しかも長期に渡るだろう(東電の復旧工事のキャパはもう超えているし)と予測して

待機するしかありません。



停電・断水に備えて

シャンプー・シャワー(ついでに白髪染めした)と洗濯も終了させ、

後は大雨が始まったら、

しばらくはおトイレを使わないため(逆流を防ぐため)に、

それまで何度もトイレ通いしながら、

電気が遮断されるまでテレビとPCで情報収集しながら

台風去った後の、多分ネガティブな長期的状況を想像しながら、

今のうちにガッツリ食して栄養確保して籠城中。




母が入院中なので

重度のアルツハイマー病で高齢の全介助の母がおりませんので

”母を抱えた” という不安はありません。



こちら地方は雨が少しずつ強くなっています。

風はまだ問題なく。


高齢者、障害を負った方たち、その家族がスムースに避難出来ますように。



そして

私の中にある、別の不安・・・・

もし東京都と原発が直撃されたら と・・・・・ 日本が・・・・


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入院中の母と台風・・・

米航空宇宙局「NASA」の、気象観測衛星「スオミNPP」が

宇宙で撮影した画像を見ましたが

今度の台風19号は海外の専門家も注目。


米の専門家からは

大西洋上で発生するハリケーンの最大級の規模はカテゴリー「5」で

今回19号は「存在しない6に相当」する規模の台風という見解です。


今回の19号における、風速の異常な発達スピードは

地球で発生したハリケーン、サイクロン、台風の中で史上最速の部類ということです。


先日の15号の、6倍の面積だそうです。





私の住む地域は土砂災害とか河川の氾濫とかのリスクは少なく、

私の住居建物もコンクリートの集合住宅で、屋根や家屋の損害のリスクも低い。


但し、先日千葉県であったように停電・断水のリスクは変わりません。

これは日本全国どこも同じで、千葉県の災害でそれを見せつけられました。


なので私の危機意識も高くなっています。



母の入院、今現在。

母は回復期に入っています。来週には退院の目途も、多分。



そんな入院中での台風です。

ある意味、とてもラッキーなのです、とても偶然にも!


もし停電・断水等の被害状況になったら、

痰吸引器が使用不能となり、母用の食事の調理もままなりません。


どうしてもどうしても緊急避難しなければならない場合、

母を連れての避難所への移動は無理ですし、

移動できても避難所生活は母には無理です。



なので

酸素マスクでの着用が不要となっていての回復期に入っていて、

この台風の状況下で母を安全地帯としての病院に避難させておけます。

(回復期に入っていなければ、また事態は別ですが。)



この緊急時、

全介助が必要で重度の要介護者を抱えた生活か、

自分ひとりとワンの事だけに集中できるかでは

介護家族としての、私の負担が大きく違います。


母の入院とその回復期に重なっての、すごいタイミングとなりました。




昨日と今日にかけて、

水の確保、食料の確保、ドッグフードの補充、

トイレ使用のためのプラスチックバッグの準備も済ませました。

後はバスタブを塩素消毒乾燥させてから水を張り、

ベランダのモノを室内に入れます。



明日は母の病院に行けないでしょうし、

授業も日曜日変更の段取りを取りました。



そして

15日火曜日には

退院に向けた全体カンファレンスが予定となっています。


母が退院した後の在宅医も決まりました。

今回とてもお世話になっている、

病院の「患者総合支援センター医療福祉相談室」で

見つけてくださいました。


お願いするにあたって、こちらからの条件には合った医師です。

感謝です。



今日は早めに母の病院に行ってきます。

昨日は病院に行ってナースステーションの前を通るとき、

「うるさいババぁ~が来た」 と思われて見られるのがちょっと嫌でしたが、

そんな事で母の面会を中止するなんて私らしくない 

ということで行ってきました 

うるさい(?!)ババぁ~であることは間違いないので 



そして今後は私が食介することは止めました。


彼ら彼女ら看護師にしたら 越権行為の介入 で不愉快なのでしょうから。

母が回復しつつあるので、

そこは食べさせられる母も、見守る私も我慢ということです。


先日の、看護師とのくだらない(?!)レベルでの口論によるストレスは

もう避けるということで。 と、学習してみた。。。


これも母が回復期に入っているから出来ることでありますね。




自然災害は人間が避けて通れるものではありません。

それに備えることにも限界がある中、

地域や建物の特性を考慮したうえで、リスクがある場合、

今回は、安全地帯への 何が何でも早めの避難 しかないように思えます。


高齢者や病、障害を負っている方たちへの支援が十分に届きますように。


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看護師と口論。否定的批判をもって。

母の退院に向けて。



母の退院後、即、訪問診療の在宅医を入れることにして。


その面談で一昨日はクリニックに一件。

但し、そのドクターは往診はするけど訪問診療はしないということでした。

ガックリバッタリでしたが、

そのドクターはここはどうですかと紹介してくださった、

別のドクターの所へ昨日は行ってきました。


が、ここはもう訪問診療の患者さんが多いのか、距離的にダメですと、

受付段階で断られました。


再度ガックリバッタリ。




で母の病院へ。


ここで病院の「患者総合支援センター医療福祉相談室」の専門相談員の、

医療ソーシャルワーカーと看護師との面談でした。


で訪問診療の在宅医を探している最中の経過をお話したら

推薦してくださるドクターがあり、

母の退院後はそのドクターに繋がる段取りとなりました。


ガックリバッタリから 「やったね!お母さん!」 と 


この二人は専門の仕事としてやるというスタンスの中で

患者やその家族に寄り添うという気持ちが強く感じられて

母の入院でストレスを感じている私にとってつかの間のホッとした時間でした。


母に関する情報共有の話し合いの中で

笑顔で超~盛り上がりました。まるで初対面じゃないみたいな。


母の退院後の方向性の第一段階がクリアされて。

心強いです。感謝です。




だったのが、

・・・・あぁ~・・・の展開に。


夜間担当、男性看護師ととうとうぶつかりました、私。


「夕食の食介は私がしますね」 と伝えると

「嚥下(の専門看護師)に確認して許可を取ってから」 との返答。


(今まで時間帯的に私が食介出来る時は

私がやらせてもらってきたのだ、完食させてきたのだ、

またこうして看護師によっては違うのか・・・dear,dear・・・・ ) と思いつつ。

から始まった・・・・ 


でも私は母のために食介しました。

4品とお茶のゼリー。そして氷水←何故か初めての登場。

4品のうち一品はトロミ材が入っているかいないかくらいの超サラサラタイプ。



「これ(サラサラの)ですと母は必ず咽ますので食させず残しますね。

前回もそうしました。

出来たら今度からトロミをもう少し強くしてほしいのですが」
 

「それは出来ません。

嚥下担当と担当医で決めたこととですから。」



「でもこれ(サラサラの)だと母は咽て誤嚥を起こします・・・」 という、

ちょっと驚いた私の顔を見て、

「じゃあだったら今度からはこれ(残りの三品)だけで

これ(サラサラ)は今度からは出さなければいいのですね。」




「でもそうすると栄養面と量が足りなくなると思いますが・・・

トロミを強く出来ないのなら、

その一品分に代わりのモノは出してもらえませんか」



「そんな事いってもそれは出来ません(ときっぱり)。

嚥下(担当)でこういう風に決めたことですから」

 


このあたりからチリ、チリ、と頭の中が切れ始めた自分を自覚しておりました・・・




この 「嚥下(担当)」 という言い方、

専門の看護師が摂食嚥下の介入に入っていることは知っていました。

但し、一度もあったことないし、母の評価に対する説明も聞いたことがありません。



母は定期的に在宅で、

大学病院からのドクターの、内視鏡による摂食嚥下検査と評価を受けています。

退院したら再度また内視鏡検査を受ける段取りもあります。


私は母の入院時、このドクターによる今までの評価を提出しています。

そこには詳細に食事形態も書かれております。

なので入院中の摂食に関する病院側の摂食嚥下評価の、

但し、あくまでも病院側にとっての参考データとして提出しました。



でもず~と不思議だったのは

母の食事は恐ろしく全部がトロミ薄いのです。 水状タラタラ状態。


内視鏡を使ったドクターの指針の中は 強トロミ です。

母は薄いと咽ます。


でも母の飲み込みの癖を知っている私は

この食事でも何とか咽込ませずにやりました。


で私はこの看護師に 

「入院時に提出していたこの嚥下評価のデータを返却してくれ」 と頼みました。

もう一度私自身が読み直したいと思い。


そして

「探したけれど(母に関する)書類関係の中にはありませんよ。

返却されているのじゃないんですか」
 との返答。

「いいえ、返却されておりませんよ!」 



そしてありました、母の荷物置き場の引き出しに中に放置されて・・・


入院するまで母が摂食していた強トロミという指示は

情報として全く共有されていませんでした・・・・





私は単純に考えていました。

患者の情報は共有されるべきものでそこから現状における結論を導き出されると。


私は自宅の英語授業で生徒によっては英語の学術論文を教えています。

海外の学術論文も読みます。

そこにあるのはいろいろな研究におけるデータの共有から導かれる結論です。


医療現場もそうだと思っていたのですよ。



だからこの病院の嚥下担当看護師の見解による食事にも

専門職としてのそういう結論を導き出した結果 と思って、

それで黙ってきたのですよ。 ま、我慢です。


嚥下担当の指示は入れ歯も 「使用不能」 ともなっていて・・・・

あれあれ、そうなの・・・と思いつつ・・・


お母さん、家に帰ったらね、ちゃんと食べようね、入れ歯入れてね! と。




この病院の嚥下担当は

患者である母の今までの食生活、摂食嚥下状態を

参考として私に口頭でも聞くことはありませんでした。

そして

提出された専門データも参考にされていなかった・・・・


会ったことがないので母に代わっての患者家族としてそのレベルも知らない、

私は医療従事者でないけれども医療を受ける立場としての、

母に代わっての評価もできないわけで。


あぁ~・・・だからこんな食事形態なのだな と

昨日ガックリ知ることになりました。



その他も含めたお互いの強い口論の後で

この夜間担当看護師もブチ切れていて、

口論の後、サッサと食事トレイを持って行こうとしました。

食介中の私は 

「まだお茶のゼリー、残ってるのに・・・」 と背を向けたまま呟いた・・・

「あ、だったら置いていきますねッ」  ボンッ!

「う~ん、もう結構です・・・」

「あ、そうですか」 とサッサと引き上げられたトレイでした。



「うるせ~ババぁだ!」 と叫んでいる彼の心の声が聞こえたようでした 



帰宅することにして。


このやりとりを

他の患者さんのケア中に聞いていた他の看護師から報告が上がったようで、

エレベーター前の私を看護師責任者が追ってきました。


ま、看護師とのやり取りも、

そして嚥下担当の問題を説明しても理解不能のようでした。

ま、そうですよね、両者の話を聞かないと。


そして嚥下担当者の件も

「うちの担当はしっかりやっている云々・・・」 と。

(そんなの知らん! 会ったことも話したこともないのだから。)


勝手に自分の所の、自己評価上げてましたね。



でもその時、あ、そうか、あの時、口論となったその時点で

別の看護師等を第三者として立ち会わせて介入させるべきだったな 
 と。

後で言った言わないになるから。


熱くなっていた私はその時頭が回らなかったです~・・・・


結局私はうるさい患者家族で終わりそうだ・・・


でも

この若い看護師にとっては母はただ患者のひとりでしかないけど

私にとって母はたったひとりの大事な人なのだ。


だから

事実私は在宅介護家族としてうるさい(基本的な情報の共有を求めて)くて、

それでいいわけです。

もう自分で意思表示したり何かをやるということが出来ない、

母のため。


おかあさぁ~ん、早くおうちに帰っていつもの生活に戻ろうね!



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医師との面談

母が入院して今日で11日目。 長い・・・・


昨日は担当医と循環器科の医師との面談でした。



この間担当の看護師は日中夜間とそれぞれ違い、

しかも毎日日替わりで母の容態に関して質問しても返答がそれぞれ違う・・・

なのできちんとした情報が得られず・・・


母は誤嚥性肺炎との診断がつきましたが

入院中頻脈でリズムも崩れ、不整脈を起こしていました。

繋がれたモニターは警告音でぴぃーぴぃー鳴りっぱなし・・・


私は循環器科の受診を強く希望していました。

その結果も踏まえての面談でした。




投薬に関する説明もなされました。


モニターからは母の血圧も表示されますがいつも正常値でした。

母が唯一服薬している血圧降下剤は投与されていないと聞いていたのに

何故正常値なのか不思議でした。。。


投薬されていました。 あぁ、そうですか(棒読み・・・) でした。

母は栄養剤としてソルデムとナイロジン、

抗生剤としてスルバシン、降下剤でアテレックでした。



白血球の数値は落ちてきていて、但し炎症反応はまだまだで。

アルブミンはガッツリ落ちていて・・・、母の足は象さん仕様でパンパンです。

そして酸素飽和濃度は低いです。




医師の所見は驚愕的な回復なのだそうです・・・

ま、危篤状態から脱したということでしょう。



点滴を受けながらミキサー食に移行中。

但し私が食介だと完食、看護師食介だと20パーセントの時も、完食は出来ず。

私の食介が上手いというより、母と私のやり取りの、お互いのタイミングの慣れです。

今まで3食、おやつ、水分補給を毎日ひたすらやってきていますので。


あとベッド上の角度が違う・・・但し、嚥下専門の看護師が決めたとかで・・・




私がこの間、結構ストレスでした。

説明がないから何がどうなっているのかわからない。

何が何でも母を早く家に戻そう、美味しいものを食べてもらおう を目指しても

退院後の在宅介護に繋がる情報がなかなか得られなかったから。


母は今後は唾液の飲み込みがうまくいかず、

誤嚥性肺炎を繰り返すでしょうから、多分。



循環器科の医師からの、

不整脈の治療として血液サラサラお薬の投与の有無を聞かれましたが、

即答せずに一日だけ時間をいただいて。


で、帰宅して、

母が入浴で通所利用している「トビィ」の看護師さんと協議して、

セカンドオピニオンをいただき、

投薬なしで、なんとか食事管理でやっていくことにしました。




今週日曜日から自宅での英語授業お仕事も再開して。

やってきた生徒の、いつもの ”召し上がれ”
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大根おろしとシラス。 本マグロ赤身(生徒大好き!)

フリルレタス・ベビーリーフ・マッシュルーム・赤黄パプリカ。

ニラの卵とじスープ。

当然、生徒は完食 o(^▽^)o





毎日病院に通っていますが、

但し夕方の授業が多いので夕食の食介にいつも行けるわけじゃなくなりました。。。

でも今日は行ってきます。完食してもらわなければ!



「行ってらっさ~い 

夕方のオチッコ時間、ちゃんと我慢して待ってるからね~」

190819_2010~01

今年の一月に保健所での殺処分を逃れて我が家にやってきた老犬エルダー。

もうすっかりうちの子です。



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