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Julia Kerry

認知症の母とレスキューされた老犬との日々・・・仕事。 

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母とシェル。

こちら地方、今日はさらに暑くなりました。


買い物に出かけたいけど無理せず、

夜行くことにして。 

22:00までやっているスーパーでありがたいです。



今日の母とシェル。
18 08 02

母の手をシェルの頭に持ってきて(私が段取り )、

母は頭をナデナデしていました 

指を動かして感触も確かめていましたよ。


「お母さ~ん、シェルの頭、気持ちいいでしょう~ 」


シェルも嬉しそうにナデナデされています。

シェル、ありがとね。



重度認知症の母にとって

ものすごい刺激になっています 





母はわんシェルの存在は認識しています。

シェルは、いつも母のそばにいる私のそばにいますから。
180511_1423~01



私は母に話しかけシェルにも話しかけて、さんにん一緒です 

割り込んでもくるシェルです。
180420_1735~01



以前一緒にいて亡くなった瑛太やゆうちゃんのことは

母は全く認知していませんでした。


水頭症の瑛太も認知機能が衰えていたゆうちゃん、

わん達自体も

母への興味が一切なく、

近づいたりすろこともなく、母に視線が向くこともありませんでしたよ。


お互いに無視していましたね~




6年前の画像です。

この子は母を老人ホームから引き取って母が我が家にやって来た時、

すでに私と暮らしていた子でした。 マーシャ。
ふたりでねんね

このマーシャが亡くなってから保護犬の瑛太、ゆうちゃんとやってきました。



母はこの頃まだスタスタと歩け、自分でご飯を食べていました。

介護度も3でした。


認知症の進行と共に

私への依存が強くなった時期の母でしたが、

私より先にベッドに入った母の添い寝を

マーシャはいつもしてくれていました。


母はとても嬉しそうでした 


普段からよく抱っこもしていました。



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*** COMMENT ***

クリちゃんお母さんへ

クロちゃんお母さん、こんにちは~e-343

シェルはシェルで我が家での地位をしっかり確立してますね~

それぞれの子たちがそれぞれの立ち位置でいてくれて
私を癒して心の右腕でした。

マーシャは19歳近くまで
ゆうちゃんも2、3カ月の余命のはずが2年生きてくれました。
この2頭は見送ってあげられた感 がありますが
瑛太のことはダメですね・・・
予期せず逝ったからでしょうか・・・
今も瑛太への思いが甦ります。

でもそんな思いをシェルが埋めてくれています。

しいこねこさんへ

こんにちわ~e-343

シェルはすっかり我が家のペースになじんでいますね~

ただ最近はカメラを向けると目をそらします。
あれと思ったら
カメラ(携帯e-458)のライトがお嫌いらしい・・・
嫌なことはいやと意思表示もしてくれています。

今や母とシェルと私が一つの家族セットです e-328

シェルちゃん、しっかり家族の要になってますね。その優しい眼差しに癒されます。
シェルちゃんママさん、腰の具合はどうですか⁉️
子供たち、それぞれに想い出を作ってくれてますね。

NO TITLE

おはようございます。

もう毎日「暑い!!」しかありませんが、皆様いかがお過ごしでしょうか・・・
シェルちゃん、シェルちゃんのお顔見てると、本当にほっこり癒されますよ~
家族の一員という自覚のあるお顔^^
穏やかに過ごしているのが分かるお顔。

今日も、家族三人で健やかに^^

マーシャさんも懐かしいよ!

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