Julia Kerry

認知症の母とレスキューされた老犬との日々・・・仕事。 

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曜日の感覚が変・・・・・

曜日の感覚が変~~・・・


毎週、土曜日か日曜日に絶対やる授業があります、もう何年も。

先週土曜日曜は母が熱出していたのでお休み変更して

3日水曜日の祭日に、代りの授業をした。



私自身は基本おこもり生活ですし、

勤め人とか学生の家族もいないので

世間一般の一週間の感覚、今日は休日 という感覚がありません。


いつもこの生徒の授業翌日が

日曜日か月曜日感覚で調整しています。



なので

この生徒の3日水曜日翌日が月曜日感覚になってしまっていて、


しかも金曜日母を休ませたりしているし・・・ 

ここで「フェアー」お休み日曜日感覚に。。。。


しかも明日月曜日がまた珍しくその生徒の授業。



もう曜日が感覚が変・・・・

しっかり決まっているいつものルーティン生活の感覚が崩れてる・・・・


ゴミ出しで慌てているわけです。。。。





と言っても今日はいつもの日曜日でした。

母は「フェアー」お休み日 



母の食事形態は

普通食→刻みとろみ食→ミキサー食の移行の段階で

刻みとろみ食のステージに入りましたが

口の中で食物を回しながら食塊形成し、喉への送り込みは問題ありません。



但し、歩行が重くなりました。


今日は

起床後ベッドから車椅子まで畳縦2畳ほど歩き、夜は逆で、

日中一度車いすからソファーまで畳縦1畳ほど、逆も の歩行量で

訓練的な歩くことはしませんでした。 無理せず。


転倒による骨折などのリスクを絶対に避けるためです。


歩行も次のステージの段階に入った かもしれません。



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