FC2ブログ

Julia Kerry

認知症の母とレスキューされた老犬との日々・・・仕事。 

06月« 2015年07月 /  12345678910111213141516171819202122232425262728293031»08月
BLOGTOP » ARCHIVE … 2015年07月

撃沈から復活.

しばらくぶりの更新です.


抉られた左足踵の傷の回復は劇的に回復です.


掛かっていた医師病院を変えたのです.



それまで毎回,

病院での治療処置(傷口ゴシゴシ洗浄して軟膏塗布)後の激痛と腫れと熱感で

痛み止めを服用しなければ日常生活困難状態でしたよ~...


鎮痛剤を服用して安静に!  と言い渡されていたのですが

傷ばかりでなく,足首,膝までの痛みも始まり,

ふくらはぎにズボンの裾が触れるだけで激痛で

歩行が大変,歩く姿も無残なものでした.


何故か悪化するばかり...




友人と相談してセカンドオピニオンを求めて,

情報収集して他院へ.



結果は

足首以下全体が炎症を起していて

しかもすでに拘縮が始まっており,

歩行が困難となってしまうので

足を動かすことと,マッサージで血流を良くして,

ひたすらそれで傷と足全体の改善を図る ということでした.


傷は湿潤療法に変更となりました.



足のリハとマッサージをやって

アッと言う間に痛みも腫れも熱感もなく,

すっかり復活状態に のここ数日 




英語の仕事や授業は途中からお休み状態となっていました.


でも母にはイダダイダダと言いながらもいつも通りの介助介護でしたよ.

自宅での母の歩行訓練は無理でしたが.

通所の「フェアー」でお願いしましたよ 


母はお元気で変わらず,瑛太とゆうちゃんワンたちも変わらず 




しかし診断と治療方針がここまで違うことにビックリ.


しかもセカンドオピニオンを求めて新しい医師に会わなければ

大変なことになるところでした...dear.....dear.... 


今回の医師から診断と治療方針を聞いいた時は

一緒に行った友人と思わず手を取り合って

「あぶなかったァ~~~~ッ,良かったね~~~ 」 と言いましたね.




怪我で日常生活,撃沈となっておりましたが

今や完全復活で全く以前と同じ生活に戻りました.... 


          クリックお願いします
                ↓