Julia Kerry

認知症の母とレスキューされた老犬との日々・・・仕事。 

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お酒

数ヶ月前に飲食店経営を廃業して

今は勤めと自宅での英語教室。




昼夜逆転の生活から正常な生活リズムとなった中で

           大きく変わったのは 

               ほとんどお酒を飲まなくなりましたぁ~。




飲食店やってる時は毎晩(週1の休み以外) 飲む飲む、飲みます、飲んでるぞォ~・・・状態。




私は思ってました。

もしかして週1のお休み以外、あんだけ飲んでる酒好き私はアルコール依存症?

でも週1のお店休みで母と一緒に夜を過ごしてる時は飲みたいとは全然思いませんでしたが。



自分でもビックリだったのは

お店やめた途端、その日から、全然飲みたいと思わなくなった事

生活の中で お酒 飲酒 の項目が消えちゃってるわけです、みごとに



            ありィ~? てな感じ。




若い時から自分で 塩辛 作ってとか、

鯖の生きのいいのを見つけると シメ鯖 作って、お酒。

一日終わっての ブッファア~ フ~  てな感じで日本酒、ワイン、バーボン・・・

           ・・・あぁ~一日の終わり・・・・

美味しいものとお酒。

もう致福の時でありまして~!




てな訳ですから、生活が変わって

昔の昼間の生活の時のように飲むだろうと思ってました。

母が先に寝た時とか、お泊りの時とか・・・夜ひとりで。

一日の終わり、ひとりの時間のとき ブッファア~ フ~  って軽くバーボンあたりで・・・!




この数ヶ月で飲んだのが、10回も満たない・・・!

友人と飲みに、あるいは友人が自宅に来ての家飲み、だけ。

飲める友人の時は今までみたいに普通に飲むわけです。





断酒しようなんて全然思ってもないのに、

よ~く考えてみると、何かお楽しみが消えちゃってる・・・・

ま、余分な項目として消えちゃった ということでしょうか・・・・!




そして又、よ~く考えてみると

   飲み過ぎた場合、

   私は感情がダイレクトに出るタイプで、時には 負の感情も。

   翌朝、「I hate myself 自分がイヤになちゃうゥ」 呟いてる時も、飲んべい特有の。






   「そういうのはいやだ、あぁ~やだやだ、ヤなもんだ」 

               と意識的あるいは無意識的に学習して、



   そして母との生活で 負の感情は極力排除したい とも思ってるし・・・・






このふたつがあって 無意識にお酒 飲酒の項目が削ぎ落とされたのでしょうか・・・・

                      ウン、多分、そう。




ま、友人とは たまのお楽しみ ということで・・・・



                                      
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1年経って

先月5月でこのブログ開設以来、1年が経過。


                今日まで途中であった出来事は



仕事が変わったこと。

      メインの夜稼ぐ仕事から昼間稼ぐ仕事に。

      昔の昼間の感覚に戻り、その感覚で仕事モードが スィッチ ON !

      カチッ  というスィッチじゃなく、 ガッシャン!  というスイッチ。



夜と日中の逆転。

      仕事が変わったことで

      人間が本来、生物として持っている正常な 体内時計・リズム となり、

      体調、フットワーク共に 超軽し 



ブログ開設でPC

      以前は私にとってPCは、広辞苑、辞書代わり。

      単なる文字検索のみでした。

      ま、今はこのように記事、書ける様になりましたぁ~。


基本的に手紙書くのも文章書くのも、手書き好き。

これは相手が達筆であろうと下手かろうと

書いた文字に表れる書き手その人の癖、ニュアンスが好きでありまして・・・

但し、先日、英文手紙への翻訳代筆があったのだけれど、

和訳しての文章作成は3分。

久しぶり、PC使ってのタイピングで何と30分以上も・・・・ アァ~ 

        ・・・・PCの機能に、全然!熟知せず・・・の トホホ 状態で ・・・

ホントは手書きで出したかったのですが、

半分、公文書的意味合いが強かったので断念でのタイピング。



閲覧

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      そこから得る私にとっての情報の有難さと重要性。

      母を介護するにあたって

      これから母の病気の進行と共にやってくるであろう状況をふまえて、

      ものすごく勉強させてもらってます。

      病そのもののこと、薬のこと、この国の医療や介護現場のこと・・・

      最近は胃ろうのこと、褥瘡のこと・・・etc・・・etc・・・!!!

      先日もその記事を目にして母のトイレ介助の時、思わず母のおしりをチェック。



      そして又、困難な状況を乗り越えて進むしかない介護家族への共感。

      それらから学ぶ家族の思いやりと寄り添い。



      人間や生き物に対する思いやりと愛情。

      共感されられる事も共有する思いも多いのです。



      
本好き手書き文字好きの私でも、PCの情報の多さ、速さとダイレクトさに納得の便利さです。




そして母

      1年前と比べたら、

      語彙の数は減り、いろいろ反応は鈍くなっていますが、

      相変わらずの好きな事への 集中力 と ご機嫌さ は変わりません。




                                  
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PCに関して、
時間を作ってじっくりマニュアル本読むとか、誰かに講義(?!)してもらうとかが必要。
なのは解っていますが・・・時間がァ・・・・
 



介護ベッド

母は自宅では 介護用ベッド を使っています。



以前入居していた施設から引き取った時の母は

         両手引き介助の歩行、時には車椅子という身体状況。

         不安とそれが引き起こす爆発的な不穏状態。

         オムツ着用でその中にしたい放題。

               ・
               ・
               ・

その時の私は アルツハイマー病認知症、介護 そして母のこと に関して

知識も理解も乏しかったから、


母の認知症は 進行して悪化していくだけ という 思い込み があった中で、

        

        自宅での布団生活より、起立行為の楽なベッドを、

        そして いずれすぐ寝たきりになるであろう の前提で介護ベッドを、

        と考えてすぐに介護ベッドをレンタル。



( 最初は購入予定。

  が、レンタルもあると知って、試し ということでそれに変更)




電動で上下、背もたれ起き上がりの本人にも家族にも便利なはずのもの。

と、思いっきり使いこなすはずの 介護用ベッド。




中核症状の進行は見られても、周辺状況の劇的改善の中、

       洗濯物畳みの後、 「よっこらしょ」 と自分で立ち上がり、

       トイレ行きたいとスタスタ歩行し、

       食器拭きも毎回手伝ってくれ、

       学習療法は意欲的、

       時にはお茶目でおキャンな人になり、

       ごくたまの夜間の失禁 (私の誘導のミスです・・トホホホ・・・ ) あれど、

       ふつうのパンツ。
           ・
           ・
           ・
認知症であっても普通の生活を送っている母は、結局1度も  電動機能使用利用なし。

母にとってただの普通のベッド状況。





数ヶ月前、コンセントを入れてベッドを上に ウイ~ン と上げて大掃除。

ついでに上半身背もたれ ウイ~ン と起こしてみて、

             どんな感じかちょっと横になってみました。




      エッ、 ホョョ~ すごくいいヮ~~~ 楽ッ        

              ベッドに入って夜、本読む時! ~背もたれ上げて  ~~



    つうことで、母が「フェアー」でお泊りの時、 私のための ウイ~ン の介護用ベッド。




         あなたのためのレンタル介護用、私が借りてます、お母さん。

                                      ウイ~ン ~





          
                                   
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風邪

数日前、「フェアー」からの帰宅時、

母は鼻水チョロチョロ始まっており、あわてて検温したら37度丁度。

風邪ひきです。



本人はいたって元気のご機嫌で・・・・・鼻水チョロ以外は特に変化なし。



その日の夕食は急遽、いつもの 風邪対策用メニューで、

メインは うどん

      刻んだ長ネギ梅干おぼろ昆布

      極めつけは火を落とす間際の、すりおろした 大量(!!)のしょうが入り。

      中身はこれだけ (これらの中にうどんが泳いでる・・てな・・)。



食した後、ボアァ~ンと身体の芯が暖かくなって、たいていそのまま寝るとドップリの汗。

のはずが、

熱風邪にきくはずのこの食事が、熱がそんなに高くない母には不発でした。




昨日の私は一日中、自宅での英語教室。

電話あり。 母、体調不良訴えているとの事で。

「フェアー」に飛んでいった私。

          自宅と施設が2分圏内。  あぁ~ありがたや~~~




顔色悪く、気分悪しを訴えておりましたが、おしゃべりしている間に回復。

血圧の急激な上下変動もなく、安定。熱も36度台。

しばらく母の様子見で一緒にいたのだけれど、

すっかり回復(?!)している母は お気に入り「茶摘の唄」を歌い始め、

「お手手つないで」「ハトポッポ」・・・・ニコニコご機嫌!




私は自宅での残り午後の英語教室の生徒をキャンセルするか、否かでとりあえず帰宅。

その後の母は問題なく昼食完食、いたって元気とのことでそのまま「フェアー」に。

私は英語の生徒をキャンセルすることなく、仕事続行。


定時の私のお迎えで帰宅した母は午前中不調を訴えたのがウソのよう・・・!

いつもどうりに ホッ!




夕食メインは又、しょうがタップリうどん。

ものすご~く掻いてくれました、就寝中に 汗。 これも ホッ!

熱、完璧に平常。



母の様子を心配、気にして入れ替わり立ち代り、
声かけしてくださったスタッフの皆様には感謝。

その後の電話でも
的確に母の様子を知らせてくださり、
母をそのまま預けていられるか、否かの判断材料にもなり、感謝。


                                  

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若い時は本を買って読んだ後、

当然本棚に並べていって

「こんだけ読んだんだよな~」 的感覚もあって

又、読んだ本を 「後で再度読み直そう とか 読むであろう」 という いつか があって

本が増えていくのは苦じゃなかったけど、


             今は増えていくのは イヤ なんですね~。



今は母との生活でよっぽどの事がない限り、

特に今から購入した小説は、再読はありえないだろうことを実感してますから、

時間的余裕なし ということの、 今現在


そして若い時と違って、

私自身の 老い先見えてのお先限定 で、 余剰人生時間なし ということで。


      も一度読み直す、読み返すは、絶対にありえないなぁ~・・・多分もう・・・ハイ・・・







やっぱり若い時は、洋服も本もいろいろグッズもなんでもかんでも

購買意欲旺盛で、物を買うことに全く抵抗ありませんでしたが、

今はすっかり変わりました。

よーく考えるてみるとすぐ興味を失ったり、すぐ使わなくなったり、結局そのままだったり・・・

            結局、増えて溜まっていくだけ・・・・!! 無駄なものとして。




もう  本を含めた物  が家に増えるのが、

無駄なもの が増えるのがすっかり イヤ なのです。



わかんないですけど、いつからそうなったのか・・・

ま、母と同居してその傾向は完結(?)したような・・・・やっぱり!



だから本も出来るだけ近くの大学からの貸し出しで。

なのに本屋に行くとやっぱり買っちゃんですけどね~。

(大学図書館に読みたい本が必ずあるわけじゃないので・・・大学が理系だから)




  料理の本 もそう。

本屋でついついペラペラめくっていると

「こ、これッ食べたいィ~、 こ、これッ作ってみたいぞッ」 となって

そのたった数品目のメニューのために買った料理本が増、増、増、増・・・   さんズ。



だったのが、 今は有難い~。

パソコンから引っ張れるから。

クックパッド (これは私にとってホント超有難し、便利もん) や、 飯島奈美さんレシピ 
引っ張れるから。


今や料理本の購入はなくなりました。






   

    そして、でも、やっぱり、これだけは  

        購買意欲なくなってる私でも 買いますッ、 iPad.

  
              私にとって唯一の利点。

                    本が増えないから






母との生活で介護と仕事が最優先の時間のやりくりの中で

       物に対する欲も無駄なものはどんどん削ぎ落とされていってます。


                           ま、いい事(?!) でしょね!



                                   
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一緒は無理・・・

毎晩眠る前に、ベットに入った母のデトックスを兼ねた脚のリンパマッサージ。

          母の、もしかして一番大好きで幸せなこと。





揉んでる最中もいぬのマーシャさんを抱きながら、

      「楽になったわぁ~ 気持ちいいわァ~ 申し訳ないですねェ~

       今日はいい日だわァ~ よしッ頑張ろう~・・・・・」
 と連呼し、

                          気合まで入っちゃうし・・・・夜中の眠る前に・・・・




そしてマッサージが終了してそのまま眠りに入らなかった場合、 必ず言う事。

     「せんせ様も寝ていけば~ ほらここに~」 と布団を上げます。




母は私と眠るのがこれ又大好き。

お布団の中に私が入ると 

     「あらぁ~一緒だぁ~ あぁ~よかったぁ~」 と言って

                           手を握ってきます、身体をくっ付けて来ます。






但し、問題は、介護ベットがシングルである事です。


         ふたりでおしゃべりしたり、

         手をキュッ、キュッとかわりばんこに握り合ったり、

         歌ったり・・・・・・・ している時は問題ないのですが・・・・




もうひとつ問題なのは、私は非常に寝相が悪いのです。


         じーっと仰向けに寝ている事が出来ません。

         右横向いたり、左横向いたり、うつ伏せになったり、上向いたりの繰り返し・・・

         足立てたり、布団抱きかかえたり・・・・眠りに入るまで・・・・


         冬でも布団が縦横変換されちゃっていたり・・・・朝、目覚めたら・・・・

         布団蹴り上げたの結果で寒くて目覚めたことも・・・・

         



     じーっと寝ていると  く、く、苦しい~ィ、ィ・・・ッ





なもんで、

母と一緒にシングルベットで眠ると寝返りがうてません。

母はほとんど寝返りをうちません。

そして私が気にしながら そ~と 寝返りをうつと、

眠りの浅い時は目覚めてしまうのです。



母が深く眠るのを待って 

そ~と 母のベッドの下に敷いてある自分の布団に

これまた母と一緒に眠っているいぬのマーシャさんを そ~と 抱きかかえて
 
もぐりこみます。



朝、縦横メチャメチャ変換された掛け布団や毛布の、私の足元遠くに

これまた私の寝相の悪さに閉口しているマーシャさんが眠っております。


                    ありィ~? 寝る時は腕に抱っこしてたけど・・・・・?! と。




                                     
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足の爪切り

                   爪切りを強行
  



母は手の爪切りは問題なし。

私が切るのに 「あらぁ~申し訳ないわねぇ~」 と。




問題は 足の爪。


両足の親指を含めた何本かの爪が巻き爪なのです。

伸びてくる爪が上にばかりでなく横にも伸びるのです。

爪の両サイドに食い込んできます。

伸びてきた時、歩行時も含めて痛みがあるにちがいありません。

                               ま、本人何も言いませんが・・・・



以前はその巻き爪を切る時の痛みも我慢してました。



最近は全くダメ。

ちょっとでも痛みを感じると

        「何すんのよぉ~ッ! 痛いわよぉ~ッ」 とオカンムリ 


断固爪切り拒否!



        あらぁ~ でもそろそろ伸び方が限界だわぁ・・・・!




母の眠りが浅い時はちょっとした音などに反応して目覚めてしまいます。

(ま、だから夜間のトイレ介助の声かけにはすばやく反応してくれるのですが)


      でもって母が グゥグゥ~スゥピィ~スゥピィ~ 

                      爆睡の時 を見計らって爪切りを強行。 


      摺り足、忍び足で・・・母の足元の布団を ソ~ゥ~ とめくり・・・・



              一日目の夜中、2本成功!

              二日目の夜中、4本成功!

              三日目の夜中、残り成功!
                  
                       なんとか切り終わりました・・・フゥ~。



           母は 「痛いッ」 と途中で眼を覚まして怒ってましたぁ~


           ごめんねぇ~  でもしょうがないのよぉ・・・



                                         
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  実は私も両足親指が巻き爪 (おやおや、遺伝子だわ)・・・

  だから痛みもわかるし・・・切り方もわかってるぞッ (の つもり )、お母さん。






おばあさんババァーでも

母はつい昨日まで白髪であったことがわかりません。


私が昨日白髪染めをした黒髪の自分を鏡で見ても

                      う~ん、特に反応なし・・・・




わからない母の白髪染めをしたのは

                     やはり 若々しく清々しく 見えること





入れ歯洗浄のために入れ歯をはずした人(母)の顔は

そりゃぁ~もう ウッギョッ   とする位、 おばあさんババァ~ という感じです。


髪の毛真っ白な人も同様 




でも入れ歯がきちんとしてたり、髪を染めてみると

            おばあさんババァ~でも キリッ と見えます。


う~ん、 見かけ って大事なんだなぁ~ と母を見て実感。





      もし母が認知症でなければきちんと白髪染めをしていた事は確実です。


      認知症でなければ、いつもこうありたいという思いがあっただろうの中で、

           例えば、もろ、 おばあさんババァ~ という感じは、嫌だと・・・・
                                  母の場合、絶対に!




今は自分では出来なくなった母の思いと感覚を継承です。

ヘアーカットも刈り上げスタイルは やりません。




    たとえ認知症であってもきちんとしてあげていたい、本人の代わりに。

    もし私自身が認知症であったら、やっぱりそうしてもらいたいから。


                       (ま、私の場合、白髪染めではありませんが・・・・)





今日はやはりデイで出かけた「フェアー」でも褒められたらしい・・・

「感じがすごく変わった」 「素敵だ」 と。

母をお迎えに行った時、スタッフが言っておりました。


「フェアー」からの連絡帳には

後姿だけの母を見て他の利用者さん達が 「あの人、誰?」 と。

そして母が振り返ったのを見て 「あぁ~!(瑠璃さんなのね!)」 と。

母は キョトン? ・・・・と。

            其の姿がなかなか微笑ましかったらしい~


              よかったねェ~、お母さん。




                          
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